NALU 中古車販売

中古車
NALUの中古車が安い理由
  • オートオークションから仕入れ
  • 無店舗・無在庫
  • 最低限の価格設定

オートオークションから直接仕入れ

一般的な中古車販売の流れ

売れそうな車をオートオークションで仕入れて店頭販売をする。

オートオークションとは…?

自動車の販売及び買取を業とする者が、商いのために自動車を売買する、会員制の自動車競り市場のこと。

実際にオークションと中古車店の販売価格ではどのくらいの差があるのか、、、

詳細はこちらをクリック!
↓↓↓

◆◆ 実際の見積もりを比較 する◆◆
(例)アルファード/令和2年/走行距離:約5万㎞の場合

アルファード/グレード:2.5S/令和2年/走行距離:約5万㎞/2WD

オートオークションの落札価格:
334万円(税込み約370万円)
↓↓↓

 

似た条件で中古車を探してみると
↓↓↓

オークションでの仕入れ価格が370万円なのに対して
販売価格が400~410万円

NALUの場合だと385~390万円で販売可能!
約20万円もお得に

◆◆ 販売実績で比較 する◆◆
(例)アクア/平成27年/走行距離:約8万㎞の場合

アクア/グレード:G/平成27年/走行距離:約85,000㎞/2WD

オートオークションの落札価格:
37.8万円(税込み約41.5万円)
↓↓↓

似た条件で中古車を探してみると
↓↓↓

気になる販売価格(総支払額)は、、、

相場より約35~40万円も安く納車!

会場が四国だったので陸送費がかかりました、、

◆◆ 販売実績で比較 する◆◆
(例)プリウス/令和3年/走行距離:約3.2万㎞の場合

プリウス/グレード:S/令和3年/走行距離:約32,000㎞/2WD

オートオークションの落札価格:
税込み約166万円
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似た条件で中古車を探してみると
↓↓↓

気になる販売価格(総支払額)は、、、

約192万円

相場より約20万円も安く納車!

◆◆ 販売実績で比較 する◆◆
(例)デリカD5/令和3年/走行距離:約6.8万㎞の場合

デリカD5/グレード:P/令和3年/走行距離:約68,000㎞/4WD

オートオークションの落札価格:
税込み約310万円
↓↓↓

似た条件で中古車を探してみると
↓↓↓

気になる販売価格(総支払額)は、、、

350万円

相場より約25~50万円も安く納車!

 

また、買取でも10万円以上お得に!
車を売りたい方はこちら


 

在庫を持たない分経費削減

普通の販売店では在庫を多数抱えているため、維持費や広い土地、スタッフが必要になるため販売価格が高くなっています。

NALU最大の強みは無店舗無在庫販売!

無在庫の為、維持費ゼロ!
無店舗なので土地代・賃借料もゼロ!
社員もゼロ!

極限まで販売価格を下げられる条件が
全てそろっています♪

 

無在庫なので…

お客様のほしい車をオートオークションで
一緒に探します!

そうすることで

  • 年間500万台以上出品されている車の中から条件にぴったりの車を見つけられる
  • オークション価格や入札価格も提示するので安心
  • 店舗や在庫の維持費がかからない分、安く販売することができる

コレだけ低価格でも車の保証はもちろん加入できます!
NALUの保証について

もちろんデメリットも…

  • 現物を見たり試乗することができない
  • 自社工場で修理ができない

傷の状態や修復歴・画像から可能な限り情報収集を行います。
また、オークション会場によっては下見も可能です。

修理については提携している修理工場やディーラーでの修理が可能です。

 

1台あたりの利益率の違い

200万円の車を購入した場合

一般的な中古車販売店

販売店の利益約40万円
・本体価格で30万円
・諸費用で7~10万円

NALUで購入した場合

NALUの利益約15万円
・本体価格で10万円
・諸費用で3~5万円

※オークションの落札手数料・入札手数料なども含まれているので諸費用は10万円ほどかかります。
(中古車店の場合は本体価格に含まれています)
※陸送費が別途かかります。名古屋会場の場合で約2万円。
※200万円以上の車両購入の際は本体価格の1%の追加手数料がかかります。

 

本体価格をみても差は一目瞭然!
諸経費もチェックしてみてください♪

 

諸費用の内訳

大きく2種類

法定費用:車購入時に必ずかかる費用
代行手数料:
販売店がお客様に代わって手続きを代行する手数料のこと(車両登録や車庫証明など)

日産NOTEを購入した場合

購入価格:200万円
車検:1年
購入時期:10月1日

  NALU 平均
自動車税(6か月分) 15,250円 15,250円
環境性能割 0円 0円
重量税 × ×
自賠責保険 12,700円 12,700円
リサイクル料金 8,040円 8,040円
     
検査・登録/代行費用 30,000円
2,000円は証紙・印紙代
4~5万円
2,000円は証紙・印紙代
車庫証明/代行費用  15,000円
2,000円は証紙・印紙代
約20,000円
2,000円は証紙・印紙代
納車費用 0~5,000円
基本的に無料
1~3万円
(距離による)
クリーニング費用 不要な場合0円
(簡単な清掃、洗車はOK)
約20,000円
オークション落札費用 約30,000円 本体価格に含まれる
合計 約110,000

約155,000

  はどこで購入しても必ず同じ金額になります

さらに諸費用を抑えたい方は名変更や車庫証明をご自身で手続も可能です。

その際も書類など可能な限りお手伝いさせていただきます。

 

諸費用を具体的に解説

法定費用

自動車税(種別税)

自動車税とは、毎年4月1日時点の車の所有者に課税され、排気量や区分、種別によって金額が決められている税金です。2019年10月より名称が「自動車税(種別割)」に変更になりました。

中古の乗用車を年度の途中で購入した場合、登録した翌月から年度末の3月までの自動車税を月割りで支払う必要があります。

例えば、10月に購入・登録した場合は11月~翌年3月の計5ヶ月分の月割り額です。4月になれば1年分の請求が来るので、購入月による損得の差は比較的少ないでしょう。

軽自動車は自動車税ではなく軽自動車税という税金が掛かります。

税額は一律で10,800円と決まっており、年度途中に中古車を購入する場合であっても月割りでの支払い義務はなく、翌年度分からの支払いになります。そのため、年度途中に中古車を購入することで乗り出し価格を少し抑えることができます。

環境性能割(自動車取得税)

環境性能割とは、車の燃費性能によって決められる税金のことです。以前は自動車取得税とされていましたが廃止され、代わりに導入されました。

環境性能割は、取得価額が50万円を超える車を取得したときに課税されますが、燃費性能が良い車なら非課税です。

例えば電気自動車やハイブリッド車、一部のガソリンエンジン車など、一定の燃費基準をクリアしている車なら環境性能割で非課税になります。また、取得価格が50万円以下の車も非課税です。

環境性能割の計算式は「取得価額×環境性能割の税率」で求められますが、公表されていない数値を使って算出するため、あくまで目安になります。環境性能割の税額は販売店に確認しましょう。

自動車重量税

自動車重量税は、車の重量に応じてかかる税金のことです。車検時に前払いするので、車検が残っている中古車の場合は次の車検まで支払う必要はありません。車検なしの中古車の場合、新たに車検を通すため次の車検までの2年分を購入時に支払います。

税額は乗用車の場合、車両重量0.5トンごとに変わりますが、軽自動車は車両の重量に関わらず定額の3,300円です。

ただし、乗用車も軽自動車も、初度登録から13年(ディーゼル車は11年、ハイブリッド車は除く)を過ぎている車は税額が上がるので年式を確認しましょう。

なお、一定の燃費基準を満たす環境性能の高い乗用車と軽自動車は「エコカー減税」が適用され、減税になります

自賠責保険料

強制保険とも呼ばれる自賠責保険は、必ず加入して保険料を支払う必要があります。加入しないと車検が通らず、車に乗ることはできません。事故を起こした時の賠償金の確保にもなるので必ず加入しましょう。

車検が残っている中古車の場合、登録月から次の車検までの未経過相当額を支払うのが一般的です。車検を新たに通す中古車の場合は、次の車検までの自賠責保険料をまとめて車両購入時に支払います。

自賠責保険料は期間や車種、地域によって異なりますが、保険会社によって変わることはありません。

リサイクル料金

リサイクル料金は、自動車リサイクル法で定められた車の廃車処分に必要な費用のことです。購入時に前払いで支払いますが、その車を数年後に廃車にせず売却した場合リサイクル料は返金されます。

乗り換えで新しい車を購入したら再びリサイクル料金を支払わなければいけません。グレードや車種によりますが、5,000円~25,000円程度が多いです。

  

代行手数料

検査・登録代行費用

検査・登録代行費用は、中古車購入時の整備や名義変更の登録手続きを販売店に代行してもらうときに発生する費用です。

相場は2万円~5万円ほどですが、陸運局までの距離が遠かったり希望ナンバーに変更したりする場合にはさらに高くなることがあります。

車庫証明代行費用

車庫証明代行費用は、車庫証明書を販売店に代行して取ってもらうための費用です。車庫証明書は名義変更に必要な書類のひとつで、車の保管場所があることを警察署に証明されてからでないと登録手続きができません。

車庫証明代行費用の相場は1万円~2万円ほどなので、自分で手続きすれば費用を抑えることができるでしょう。

軽自動車の場合、車庫証明書が必要ない地域がありますので、お住まいの地域は必要な地域なのかどうかを事前に確認する必要があります。

納車費用

納車費用は、販売店から自宅まで車を送り届けてもらうための輸送費用です。相場は5千円~3万円ほどですが、輸送距離や販売店によって異なります。

自宅に納車してもらわずに自ら店舗に取りに行くことで無料になる場合もあるので、確認が必要です。販売店によっては車両保管場所から店舗まで車を陸送する費用も含むことがあるので注意しましょう。

クリーニング費

クリーニング費は、納車前の洗車や室内クリーニングにかかる費用です。程度によりますが数万円かかる場合もあります。

もし車の状態がきれいでクリーニングの必要がないと感じたら、販売店にクリーニングしなくていいことを伝えてみると費用を浮かせられるかもしれません。